NGN次世代ネットワーク

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日本スーパーイントラネット構想

     ・インターネットとは別のネットワーク
     ・上り・下りとも18Gbpsの帯域保障
     ・ATM規格のネットワーク
     ・家庭向けは、設置も利用も無料
     ・企業向けは、超低価格で!
     アップストリームは、挑戦します!

アップストリーム株式会社の通信接続技術

次世代ネットワーク通信技術の発明

今までにない、高速・大容量通信技術を発明し、設計を完了しております。
その「次世代ネットワーク通信技術」とは...

1億2000万ノードに、上り・下りそれぞれ18Gbpsのネットワークを実現。

  →  ただし、ネットワークの設計上では、1Tbpsの性能を実現。
  →  すべての世帯、プラス、中小企業を含めた企業の拠点を網羅。

総務省がかがげる日本全国ブロードバンド化プロジェクトに貢献したい

  → 光ケーブルなど、総務省と連携、協力、受注の可能性で予算獲得の可能性
  → 日本全国で、ブロードバンド化の流れを享受
  → 現状、検討されている帯域の100倍 現状不可能な領域の実現

ATM規格の非同期型ネットワークを利用し、今までにないデータ交換技術の発明

  → 動画、ハイビジョンテレビ、次世代テレビ、音声データの送受信に最適。
  → いくつもの動画、テレビ、音声でも多重送信が可能な帯域確保。

新しい情報交換技術によりネットワーク機器の単純化、安価化に成功

  → 日本全国ブロードバンド化、光の道構想にフィット。
  → 煩雑なネットワーク管理、機器のメンテナンスから解放。
  → 20~25年間通用するであろう帯域と十分な耐用年数。
  → メンテナンスを極力排除することができる保守対応。
  → 総額20兆円(試算)で、全世帯に18Gbpsの上下の帯域保障の次世代ネットワーク化の実現
    (総務省の掲げる100Mbps程度のブロードバンド化で72兆円の計画規模)
    (現在の有名メーカールータを利用すると、1.2Gbpsで1200兆円規模)

今までにない新しい発想のネットワーク技術。

  → 世界に対し、ネットワークの日本を位置つけられる。
  → 日本の借金体質から回復する可能性のあるネットワーク革命。

企業の拠点間ネットワークで収益を上げ、各世帯には無償配布、利活用料は、無料。

  → 税金の投入0。
  → 自治体や国など公共性の高いコンテンツの利活用料無料可能。
  → 企業の拠点間ネットワーク料も現状の1/100程度以下。(月額3万円~50万円程度)

5年後、機器の入れ替え時に海外展開

  → 危機投資が、無駄にならない。
  → 世界戦略へ。ネットワークの日本の確立。

ネットワーク全体スペック

メインネットワーク帯域: 1.2Ebps
ノード帯域: 18Gbps(一般家庭向け、法人向け)
集約ネットワークでは、サーバー機能も終端ノードへの接続で可能。
市区町村、都道府県、全国レベルに合わせて、メインスイッチを選択可能。
中継装置は、50kmおきに設置する必要がある。
ただし、1中継装置あたり、3万ノードを中継可能。
メインスイッチ、中継装置、家庭SW・企業用SW間は、光ケーブルで接続。
光ケーブルは、自前の光ケーブルの利用、新規に光ケーブルの敷設、国土交通省や各自治体、 他社から光ケーブルの貸与などの方法により調達二より実現可能とする。

メインスイッチスペック

プロトコル  TCP/IP
アドレス   IPv6 × セルヘッダ 二重アドレス方式
1.8億回線交換クロック 1.6秒   ループ回路 0.8秒
ホスト/サーバアクセス  n~µs (スーパーバッファサーバー)
時間信号圧縮率  14.88Mbps
1シャーシ交換容量  1E(エクサ)~1Z(ゼタ)bps以上
1チャンネル帯域   下り:18G~320G 以上(ヘッダ含まず)
           上り:18G~320G 以上(ヘッダ含まず)
1シャーシで、  40万~1.8億ノードサポート
冷却方式   液体冷却
管理方法:  フルオート運用。電源と消耗部品(光トランシーバ)の交換で24時間365日、
       20年ノンストップ運用可能
世界最高速・最安値のスイッチ  OC-192=9Gbps  12万円
1ポートあたりの費用は、1/400の超低価格を予定
メインスイッチの回線数アップは、メインスイッチ機器の追加により可能。

光ファイバ

シングルモード及びマルチモード

一般家庭用ルータ(予定)

スペック
規格: ATM 非同期モード
データ転送回線:
NET OC-12 電話回線
LAN OC-12×1 OC-3×3 ギガイーサー×3
マルチメディア HDMI ビデオ出力 (セットトップ機能/リモコン付)

ネットワーク概要(企業拠点間ネットワーク)

企業拠点間ネットワーク
18Gbps(上り・下り):ATM規格ネットワーク
拠点間の距離に応じ、概ね50kmごとに中継装置を設置します。
両終端に、中継装置を設置し、中継装置間を光ケーブルで接続します。
光ケーブルは、新規敷設、IRU(レンタル)契約のいずれでも構いません。その組み合わせでも構いません。
ネットワークサービスプロバイダー様向け、または、エンドユーザー様向けに合わせて、光ケーブルの敷設・導入コンサルティング(必要な登録手続きや申請、および導入支援など)行います。
ネットワーク自体は、ATM規格のネットワークで伝送しますが終端の中継装置にてネットワーク変換するこでEther-netとしても利用できます。

ネットワーク概要(集約型ネットワーク)

市区町村ネットワーク

概ね市区町村単位から都道府県、日本全国に、メインスイッチを1つ立て、2次中継装置を経由して一般家庭・世帯、ならびに企業拠点にブロードバンド環境を敷設する。
上り、下り 18Gbps帯域保障
サーバー環境も終端に接続することで、すべての端末に情報を配信可能、またすべての端末からアクセス可能。(設定作業により管理も可能)
メインスイッチの開発が必要になりますが、開発実現後は、メインスイッチにおいて、1ポート(1ノード)概ね12万円で集約処理が可能になります。
  ( →  10万ノード:12億円、100万ノード:120億円、1000万ノード:1200億円、1億ノード:1兆2000万円)
  (参考:既存の大手メーカーの装置を利用すると、9Gbps、1ポートあたり、4800万円)
中継装置:1中継装置あたり、3万ノードを中継可能。
     およそ、3000万円を予定。(アップストリーム仕様)
家庭用スイッチ:およそ、5万円。(アップストリーム仕様)
企業用スイッチ:およそ、10万円。(アップストリーム仕様)
光ケーブルの敷設に際しては、IRU(レンタル)契約、新規敷設、自治体のネットワーク活用、自前ネットワーク利用などで実装可能です。
最大、1億2000万ノードを処理可能。




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